八咫烏七五三縄飾り

2017 ubusuna WORKSHOP

八咫烏七五三縄作り体験ワークショップ

日程 2017年11月25日(土)・26日(日)
時間 第一部/11:00 – 14:00 第二部/15:30 – 18:30
[1日2回、2日間で全4回開催します。そのうち1回を選択してください。 / 開始30分前から受付開始]
場所 エコギャラリー新宿 www.shinjuku-ecocenter.jp
材料費・資料代 ¥8,000 [ 八咫烏七五三縄飾り一体、日本晴れ、御結び・お茶付き ]
○ペア参加:¥9,000 [ 八咫烏七五三縄飾り一体、日本晴れ、御結び・お茶二名様分 ]
○親子ペア:¥8,000 [ 15歳未満/八咫烏七五三縄飾り一体、日本晴れ、御結び・お茶二名様分 ]
○オプション:八咫烏七五三縄飾り一体追加につき¥7,000
お問い合わせ先 伝承体験TAMATEHAKO info@tamatehako.jp
ご予約方法 メールか下記申し込みフォームよりお名前・人数・ご希望の時間・ご連絡先(E-mail・Tel)をお送りください。追って事務局から確認のご連絡を差し上げます。
お申し込み締切 2017年11月22日(水)[ 11月22日以降のキャンセルは不可 ]
当日の持ち物 ハサミ・エプロン
[ 藁を扱いますので、気になる方は汚れても良い服装での参加をお勧めします ]

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昨年作製いただいた八咫烏七五三縄をお持ちいただければ、12月の特大八咫烏七五三縄奉納の際に熊野本宮大社にてお焚き上げをいたします

新年のめでたさを 伝統ある神話のかたちにこめて

熊野本宮大社 神門にかかる特大八咫烏七五三縄

八咫烏 (ヤタガラス) とは、
熊野の大神 (スサノオノミコト) のお仕えです。
日本を統一した神武天皇を
大和の橿原まで先導したという故事に習い、
導きの神として篤い信仰があります。
サッカー日本代表の象徴としても有名です。

熊野本宮大社 神門に特大の八咫烏七五三縄を取り付けている様子

熊野本宮大社 九鬼宮司への奉納の様子

うぶすなでは毎年師走の時期に、
八咫烏を神使とする熊野本宮大社へ
特大の八咫烏七五三縄飾りを奉納しています。
それぞれの想いをこめて
世界に一つだけの七五三縄飾りを作ってみませんか。

また、四年目となる今回も、栃木県宇都宮市で
無施肥・無農薬による米作りに奔走する青木新さんのご協力のもと、
日本で古くから食されてきた粳米 (うるちまい)「日本晴れ (ニホンバレ)」を、
新年を迎えるお米としてご用意しています。

国産の藁を使用

自然栽培にこだわる青木新さん

今年はご好評につき、2日間の開催です。
八咫烏七五三縄と日本晴れで清々しい新年をお迎えする準備を。
ご家族や友達でのペア参加もお待ちしておりますので、
どうぞお気軽にご参加ください。

昨年の八咫烏七五三縄ワークショップの様子

昨年の八咫烏七五三縄ワークショップの様子

有限会社うぶすな 代表取締役社長 淺井 司
昭和29年(1954) 8月 愛知県岡崎市に生まれる 午歳
昭和50年(1975) 4月 愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒業
平成3年(1991) 2月 デザイン事務所「オフィス・ソウイチ」設立
8月 現在まで35年のご縁を頂いている岩津天満宮の「天神親子劇場」プロデュース
平成4年(1992) 10月 しめ縄「えと縄」(登録商標)制作開始
平成12年(2000) 岩津天満宮「菅原道真公1100年大祭」企画ディレクター
平成13年(2001) 6月 正月飾りえと縄を専門的に制作する会社「うぶすな」設立
平成15年(2003) 諏訪大社御柱祭を翌年に控えた同年長野県諏訪の酒蔵「宮坂醸造」とのご縁が始まり、 毎年暮「お正月迎え展」を同社ショップで開催
平成16年(2004) 熊野本宮大社への八咫烏七五三縄奉納始め 本宮さんとのご縁が始まる
平成19年(2007) 岩津天満宮「余香殿なおらい」プロデュース及びその運営を受託
平成22年(2010) オフィス・ソウイチ東京事務所開設

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